22 ゴミ箱 🗑️
間違って消してしまったからといって自分を責めないでください! ObsiKOは削除したファイルをすぐには消さず、ゴミ箱にそっと保管しておきます。いつでも元に戻せますよ!
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どこで開く? 🔭
- 右サイドパネルでゴミ箱を選んでください。 → 02 画面ツアー
どう動く? ♻️
- ファイルを削除しても永遠に消えるわけではなく、ボルト内のゴミ箱フォルダ(
.trash)にそっと移動します。 - ゴミ箱フォルダとその中のファイルはファイルツリー・検索・グラフビューでは非表示になっていて、普段の作業の邪魔になりません。
何ができる? 🛠️
- 復元: 削除したファイルを元あった場所そのままに戻します。(どのフォルダから来たか覚えています!)
- 完全削除: 本当に不要な項目は一つずつ完全に消せます。
- 空にする: ゴミ箱を一気にすべて空にしてスペースを整理!
- 各項目には削除した時刻と元のフォルダが一緒に表示されるので迷いません。
⏳ 古い項目を自動で空にする
ゴミ箱がたまっていくのが気になるなら、古い項目だけをObsiKOに自動で消してもらうことができます。
- 設定 ▸ 便利機能 ▸ ゴミ箱の自動削除 で、オフ / 7日経過した項目 / 30日経過した項目 / 90日経過した項目 から選びます。
- 初期値は「オフ」です。つまり自分でオンにしない限り、ゴミ箱のファイルが勝手に消えることはありません — 安心してください!😌
- オンにすると、フォルダ(ボルト)を開いたときに期間を過ぎた項目を完全削除します。こうして消えたものは復元できないので、期間は余裕をもって選ぶのがおすすめです。
⚠️ ひとつだけ覚えておいてください
- ゴミ箱の中にあるファイルを再度削除すると、それは完全削除です(もう元に戻せません)。慎重に!