10 グラフビュー
ボルトの中のすべてのノートを、広大な宇宙に輝く星のように広げて見せてくれます!リンクがたくさん貼られた人気ノートほど、より明るく輝きます。✨
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宇宙への旅立ち方 🚀
- サイドバーヘッダーの検索・コマンドパレットボタンの隣(統計ボタンのそば)にあるグラフビューボタンをクリックしてみましょう。
- グラフビューは新しいタブとして大きく開きます。旅を終えてタブを閉じると、元の文書に戻ります。
▲ ノートは星、リンクは星座!リンクの多いノートほど明るく輝きます。
私の宇宙には何がある? 🌌
- 星 = ノート、星々をつなぐ細い線 = リンク(まるで星座みたい!)
- マインドマップ(.canvas)も星として一緒に浮かびます — キャンバス内のファイルカードが指しているノートとは線でつながります。
- グラフを開いたままノートを作成・編集すると、宇宙も自動で更新されます(ボルト監視)。一度読み込んだノートはキャッシュされるので、大きなボルトでもすぐに表示されます。
- リンクをたくさん受け取った星ほどまぶしく輝き、星の大きさもリンク数とObsiKOのちょっとした魔法(ランダム値)が混ざって決まります。星の光はくっきりした芯+遠くまでほのかに広がる光暈で描かれ、本物の夜空のような雰囲気です。
- 星々の色は、今お使いのテーマのハイライト色をもとに絶妙に変化します。
- じっと眺めていると、全体が渦巻銀河のように中心をゆっくり回りながら外側へふわりと広がっていくのが見えます。星ごとに回る速さがまちまち(速い星もあれば、のんびりした星も)なので、本当に生きている銀河のように見えます。ぼーっと眺めるのにぴったりです!
- 📱 iPhone・iPadではバッテリーと発熱をいたわります: ファイル(星)がとても多いときだけ、最初の数秒で配置が落ち着いた後は回転をそっと止めて画面を固定し、計算を休ませます(ノートが少なければモバイルでもデスクトップのように回り続けます)。画面をタップしたりドラッグ・拡大するとすぐにまた動き出します。(デスクトップはファイル数に関係なく、常にフル画質でくるくる回ります。)
星を動かしてみましょう 💫
- 星をクリックすると、その場に小さくて上品な情報カードが浮かびます — ノート名とリンク数を表示し、[開く]を押すとそのノートに移動します。
- 星をダブルクリックすると、カードなしでシュッ!とそのままノートへ移動します。
- 星にマウスを乗せてみましょう。その星と直接つながった隣人だけがくっきり残り、残りは少し暗くなるので、このノートが誰と仲良しなのか一目でわかります。この強調はパチッと切り替わるのではなく、じんわりふわっと明るくなり、また消えていくフェードなので目に優しいです(クリック・検索での強調も同様)。
- 星をマウスでぐっとつかんでドラッグしてみましょう。滑らかに加速し、離すと宇宙空間をしばらくふわりと漂います。このとき線でつながった仲間の星もちょこちょこついてきます。本当にかわいいです!
- 全体表示ボタンを押すと、この広い宇宙を一画面にすっぽり収まるように整えてくれます。
お目当ての星をすぐ見つける — 検索 🔎
- 左上の検索ボックス(ショートカット
/)に名前の一部だけ入力してみてください。一致する星だけが明るく残り、残りは暗くなります。 - 初声(子音)検索も可能です —
ㅎㄱと打つだけで한글ノートを見つけてくれます。
今見ていたノートを中心に — アクティブ表示とローカルグラフ 🎯
- グラフを開く直前に編集していたノートの星にはリング(輪)マークが付くので、「自分はここにいるんだ」とすぐわかります。
- ツールバーのローカルグラフトグルをオンにすると、見ていたノート(またはクリックした星)の周囲2段階の隣人だけを残して、狭く深く見渡せます。大きなボルトで特に便利です!
- リンクが一つもないひとりぼっち(孤児)ノートは彩度が薄く表示されます — 色あせた星を見ると「どこかにつないであげなきゃ」という気持ちになりますね。🧩
好みにぴったりの表示モード(全体表示ボタンの隣にあります!) 🔭
- ヒストリービュー: 最初にノートを作ったその瞬間から、星が一つずつパッ、パッ!と「誕生」していく様子を時系列で眺めてみましょう。
- 宇宙背景(ダーク背景): 背景を漆黒の宇宙色グラデーションときらめく星明かりに変えてくれます。この設定はずっと維持されるので、宇宙の雰囲気が好きな方には強くおすすめです!
- オンにするとボタン・検索ボックス・関係チップなどの操作部分も夜空の色に変わります — ライトテーマのままでも画面が浮いて見えません。
関係が「色」で輝くタイプエッジ 🔗
- ノートのフロントマターに
is-a・part-of・causesのようなタイプ関係を書いておくと、その星々をつなぐ線が述語ごとの色と方向矢印でくっきり輝きます! - 関係チップ:関係のあるボルトでは、グラフ左下に関係チップが現れます。チップをオフにするとその関係の線だけ一時的に隠れ、見たい関係網だけ残せます(レイアウトはそのまま)。関係辞書に
color:を登録すれば線の色も思いのまま!→ 16-5 ツェッテルカステン・オントロジー活用 is-aは青・part-ofは緑・causesは赤・opposesはマゼンタ…ズームインしたりマウスを乗せると、線の上に関係名もふわっと浮かび上がります。- 色の意味が分からなくなったら、左上のヘルプ(「?」)ボタンを押して凡例を確認しましょう。→ 詳しい使い方: 知識の構造化
PARAノートは特別に輝きます 🗄️✨
PARAで para プロパティを付けたノートは、宇宙でひときわ目立ちます。
- 色が反転して際立ち、プロジェクト(project)はほのかに揺らめきます — 今まさに生きて動いていることだという感じ!
- エリア(area)はぶら下がるプロジェクト・リンクが多いほど大きくなり、光のリングを放って「影響力」が見えます。
- プロジェクトは自分のエリア(parent_area)のそばに集まって動きます — エリアを引っ張ると、プロジェクトたちが弾力よくついてきます。parent・상위 のような階層プロパティも同じように家族のように固まります。
相性抜群のテーマおすすめ 🎨
- 設定でカラープリセットをコズミックスターに合わせてみましょう。この宇宙コンセプトと本当に抜群に合います!→ テーマを変更しに行く: 設定とテーマ
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