ObsiKO ObsiKO ドキュメント

バックリンクとアウトライン

長い長い文書を一目でパッと見渡し、他のノートたちが自分をどう見ているかを「逆に」たどってみる、不思議な道具たちです。🕵️‍♂️

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文章の骨組み、アウトライン(構造エクスプローラー)📖

やることだけまとめて見る ✅

アウトラインパネル上部の やること タブを押してみてください。いま開いているノートのチェックボックス項目だけを集めて表示します。

💡 - [ ] やること と書くとチェックボックスになります。詳しくは → 03 マークダウンの基礎

ノートのすべての繋がりを一箇所に、連携パネル🔗

右サイドバーの連携パネル一つで、このノートが結んだすべての繋がりを方向別にすっきり見られます。上部のタブで発信リンク ↔ 被リンク ↔ リンク提案をトントンと行き来してみてください。タブにはリンク数バッジが付いているので、開く前でも規模が一目で分かります!

➡️ 発信リンク(自分が指しているもの)

⬅️ 被リンク(自分を指しているもの)

💡 リンク提案(繋げると良さそうなノート探し)

「このノート、あのノートと繋げておくと良いのに…」を ObsiKO が代わりに見つけます。3番目のタブリンク提案を開くと、まだリンクの無いノートの中から繋ぐ価値のある候補を選んで見せてくれます。

💡 以前の「バックリンク」パネルと「オントロジー」パネルが、この連携パネル一つに統合されました。リンクでも関係でも、発信でも被リンクでも — 一つの画面で全部見られます!

つながりを結ぶ — 新しいノートが自然と網にかかります 🕸️

つながりの提案は「そのノートを開いて」初めて見えますが、「つながりを結ぶ」は向こうからやって来ます。新しく入ったノート(ウェブクリップ・RSS収集・文字起こし・ただの新メモ)がまだどのノートともつながっていないとき、ObsiKOがバックグラウンドで相手候補を探し、ダッシュボードの「つながりを結ぶ」カードに載せておきます。

💡 RSS購読(ウェブクリッパー)と相性抜群 — 資料が自動で入り、「つながりを結ぶ」が網にかけ、承認ひとつでボルトが自分から密になっていきます。

これも一緒に使ってみませんか?お得な技!🍯


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